テイクアンドギヴ・ニーズへの志望動機をお答えください。
200文字以下
私は貴社でお客様の人生のパワーとなる結婚式を創りたいと考えた。貴社のインターンシップに参加し、結婚式当日の成功は前提で「準備からその先の人生まで豊かにする」結婚式を創ることを重じていると感じた。過去にサプライズ誕生日会を行い、友人が嬉し泣きする姿を見て、人の心を動かし豊かにする仕事をしたいと考えた。私の「本気で向き合いとことん相手のことを考え抜く力」を活かし貴社で人生の支えとなる結婚式を創りたい。
今までの人生の中で、乗り越えることが最も困難だった経験を、具体的に教えてください。
またそれをどのように乗り越えたのか、その経験から何を学んだのかも、併せてご入力ください。
300文字以下
学園祭実行委員会で渉外局長を務めた際に、想定の200倍の個数の協賛品が届いたことだ。協賛品の保管場所が限られるため、事前に個数確認をするが、担当者が単位を見間違えてしまっていた。配送日2日前に発覚したので、そのまま受け入れを決定した。①保管場所②配布方法の2点をいち早く決めた。まず保管場所は従来の場所に収まらないため、局員の自宅に車で運び学園祭前日に再度大学に持ち込むことを考案した。配布方法は他部署にも連絡し企画の参加賞等様々な部署での配布を要請した。的確な判断と迅速な対応で、前例のない事態を乗り越えた。この事から物事に絶対はないと考え、常にあらゆる事態を想定しながら動くことの大切さを学んだ。
あなたが何かを判断するとき、大事にしていることは何ですか?
具体的なエピソードを添えて、お答えください。
300文字以下
私は「その選択で自身が成長できるのか」を大事にしている。人生において大小関わらずあらゆる選択をしなければならない。その際に、選択後の未来を想定して自分が成長できる選択なのかを考えて判断してきた。例えば学園祭実行委員会で渉外局長に推薦された際にもその考えに則って判断した。大学1年次に学園祭実行委員となり、半年足らずで代替わりの時期がきた。前局長に局長をやらないかと提案され、局長になった場合の未来と局長にならなかった場合の未来を徹底的に考えた。その結果、局長の経験で実行力や交渉力を身につけられると考え、渉外局長を務めた。実際にそれらの能力が身につき、計画性も向上した。今後もこの考えを大事にしたい。













