研究予定テーマ
「インバウンド客の誘致に向けた、地域ブランド化について」
アルバイト
大学1年次から焼肉店チェーン店で勤務しています。ホール業務や調理、事務作業の他に、リーダーとして、店舗の運営や計画などのマネジメント業務にも携わりました。
部活動、サークル活動
高校サッカー部 (期間:2009年4月~2011年10月、内容:練習や大会への参加)
サッカーサークル(期間:2012年4月~2014年10月、内容:練習や大会への参加)
希望職種
営業職
理由:営業職として、多様な人々に関わり、提案や協力する中で私の強みを活かせると考えているためです。
志望動機 (150字以内)
貴社の競争力に世界での成長を感じ志望します。
アジア地域に生産拠点22カ所、販売拠点44カ所あり、中国ではシェア1位を獲得し、また、事業戦略に収益重視の成長をかかげ、営業利益率9%を出しています。このアジアでの強みと、収益性の高い企業経営による新興国市場での競争力に、貴社の成長性を感じ志望します。(148字)
これまでにあなたがもっとも探究心をもって、自ら学んだことについて教えてください。
学んだこと(50文字以内)
観光による地域活性化を学ぶゼミに所属し、地方の活性化に向け、地域ブランディング戦略を学びました。
取り組んだ時期・期間(50文字以内)
大学2年次の4月から10月までの半年間、●●県△△町の地域活性化プロジェクトに参加しました。
興味・関心をもったきっかけ(150字以内)
きっかけは2つあります。
1.私が学生期間中にバックパックを行った際、日本の魅力を再確認し、外国人観光客が都市部に集中する実態を解消し、海外の人に日本の魅力を伝える事に関心を持ちました。
2.生まれ故郷の茨城の過疎化、産業の衰退に危機感をもった為、観光による地域活性化に関心を持ちました。
どのように、どこまで学べたか(制限なし)(250字程度)
実際に、●●県△△町の地域活性化に協力させて頂く機会があり、その際、リーダーを務め、「半年で△△町のアイコン作成」を目標に、行政に対して実行前提の提案を行いました。
既存のものを素材にすることで、費用やリスクを抑え、また、実行に向けた手順の具体的な日程を伝える等、本気度を訴求しました。また、公費を動かすには、事実に基づく提案が必要だと考え、他の事例の分析結果から、この計画の確実性を伝えました。以上を約半年努力し、提案が約70万円の公費をかけ実行されました。現在は卒業論文にこのテーマを扱おうと考えております。
あなたが自叙伝を書くとしたら、どのようなものになりますか。
自叙伝の目次(箇条書き)
○ 高校サッカー部「監督の求めるコト」への挑戦
○ 行政に「自分達のゆるキャラの提案」が採用される
○ 焼肉チェーン店で「500店舗中1位」への挑戦
○ 海外へバックパック「15ヶ国25都市へ」
あらすじ(50字以内)
私の人生は、挑戦の連続であり、多くの人に支えられ、挑戦の大切さや相手本位の考え方を身に着けました。
一番読んでほしい章と、その章を選んだ理由(50字以内)
3章を挙げさせて頂きます。その理由は、この経験が、私の価値観を最も変えたと考えているためです。
一番読んでほしい章の内容(制限なし)(400字程度)
「焼肉チェーン店で500店舗中1位への挑戦」
私は大学1年から継続する焼肉チェーン店で、大学3年次リーダーを務め、メルマガの会員数を競うキャンペーンの際に「500店舗中1位」を目標に、スタッフ全体のやる気と技術を高めました。
1.やる気を維持する仕組み。毎日の会員取得率を共有し、競争を生みだしました。さらに、成約率の高い人が指導を行うことで、役割を多様化しました。
2.成約率を高める仕組み。成約率を上げるために、勧めるタイミングを変更し、その上で、営業開始前に顧客役と店員役を分けた模擬練習の時間を作って運用することで個人の技術を高めました。
以上を半年間継続した結果、500店舗中100位から1位にすることに成功しました。この経験で、目標達成には、闇雲な努力だけでなく、正しい方向への継続した努力とやる気を維持する仕組みの必要性を学びました。
海外勤務をしたいと思いますか?(100字程度)
海外での勤務を志望します。
まず、学生期間中、海外を訪れた際に自分の世界の狭さを感じ、もっと広く世界と関わりたいと思った事が理由です。また、海外に出て、日本の魅力を経済性に落とし込み、外貨獲得という形で日本の豊かさに貢献したいと考えたためです。(115字)
なぜ日本精工か
貴社の世界での競争力に今後の成長を感じ志望します。
アジア地域に生産拠点22カ所、販売拠点44カ所あり、中国ではシェア1位を獲得しています。アジア地域での強さは、今後他の新興国への展開や、成長するアジア市場の中で、新しい商品の展開を可能にしやすくするため、今後の国外での競争力をますます加速させることが出来ます。
また、事業戦略に収益重視の成長をかかげ、営業利益率9%を出しています。この高い利益率は競合を圧倒しており、それを実現するには、小さな積み重ねが重要であり、それを成し遂げる企業の雰囲気、努力は、今後も競争力を生み続けると考えます。
このアジアでの強みと、収益性の高い企業経営による新興国市場での競争力に、貴社の成長性を感じ志望します。
なぜ収益性が高いと思うか
リードタイム短縮
現地調達
付加価値の高い製品の開発













