今までやってきたことが100%となるようそれぞれ分解してください
中高時代のソフトテニス部での活動20%
大学受験勉強20%
ドトールコーヒーでのアルバイト20%
動画編集40%
学業・クラブ・サークル以外の課外活動がある方はご記入ください。
(アルバイト・インターンシップなども含む)
月収15万円を目標に始めた動画編集の仕事です。
動画編集を始めたばかりの頃は、凄い編集ができれば単価が上がるだろうと考えていたので、高度な編集技術の勉強に励んでいましたが、思うように単価は上がらず苦戦していました。
そこで考え方を変え、自分がクライアントの立場だったらどんな人に高単価案件を発注するかを考えました。その結果
・動画の再生数を増やす編集ができる人
・コミュニケーションコストが低い人
この2点を満たす人に発注するという結論に至りました。
これ以降、この2点を特に意識して仕事に取り組んだ結果、付加価値の提供を評価していただき、案件単価が平均4000円から15000円へ上昇しました。このおかげで、目標を達成することができました。
この経験から、自分のためだけに利益を追求するのではなく、顧客の立場になって考え、自分ができる最大限の価値を全力で提供する「giveの精神」の大切さを学びました。
現在のあなたを形成している、人生の3大エピソードを教えてください。
【15歳:努力は”条件付きで”裏切らないことを知る】
居残り練習までしていたにもかかわらずソフトテニス部の都大会出場メンバーに選ばれず、ひどく落胆した。以降は自分の特性に合った練習を心がけた結果、次回の都大会は出場メンバー入りすることができた。やみくもに努力するのではなく、正しいベクトルを考えて努力することの大切さを知った。
【18歳:明確な目標を持つことの大切さを知る】
受験勉強への意欲が上がらない中、母の勧めでオープンキャンパスに足を運んだことで「絶対に行きたい」と思える第一志望校ができ、合格のために猛勉強した。無事合格でき、目標意識の大切さを学んだ。
【21歳:相手の立場に立って考えることの大切さを知る】
単価が上がらず苦戦していた動画編集の仕事で、クライアントの潜在的なニーズを満たす付加価値の提供を行うことで、単価が大幅に上がった。相手のニーズを考えることの大切さを学んだ。
あなたの身の回りで、「こうなるともっと豊かになるのになあ」と思うことはなんですか。そのために、あなたなら何をしますか。
「SNS上での誹謗中傷を減らし、愛情がこもった言葉が溢れればもっとSNSが平和になり、面白い発信者が増えるのに」と思います。
誹謗中傷コメントは大体の場合、非常に少数派の意見ですが発信者の目に留まりやすく、多数派のように見えてしまいます。こうした現象があるため、誹謗中傷が原因でSNS活動を休止したり、中には自ら命を絶ってしまう人もいます。これは、発信者のファンからすれば非常に悲しい出来事ですし、社会的にも深刻な問題であると考えています。
こういった現状を打破するため、発信者本人から認定されたファンが誹謗中傷コメントを非表示や削除できる設定を広めたいです。こう考える理由は2点ございます。
1点目は、ファンが対応することで発信者本人が誹謗中傷を見ずにコメントを消すことができるからです。
2点目は、発信者本人公認のファンにだけ権限を与えることで、権限の濫用を未然に防ぐことができると考えたからです。
あなたを夢中にさせているコト/モノの魅力を、あなたらしい視点で自由に語ってください。
「ブルーロック」というサッカー漫画に夢中です。これは、世界一のストライカーを生み出すために集められた高校生達の、世界一に登り詰めるための努力や成長を描いた物語です。
この作品の魅力は2点あります。
1点目は、主人公「潔世一」の目覚ましい成長です。彼は天才的な空間認識能力と頭脳という2つの武器を持っており、試合の経験を積む中で自分の武器や、試合での気付きをもとに新たな武器を次々と習得していきます。その過程で「勝つためなら俺は、今の俺の全てを壊してもいい」と話しており、勝利のために自分が変わることを全く恐れない姿勢に心打たれました。
2点目は、名言の多さです。サッカー以外の事象にも刺さる言葉が多く、私の士気を高めてくれます。私が1番好きな名言は「夢は追うためじゃなく、叶えるために生きなきゃ意味がない」です。夢を追うことは目的ではなく手段であるということを、改めて私の中に刻むことができました。
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