読売テレビ(アナウンサー)【落選】のES 2016卒 2

ES研究所

大学生活

「産業心理学」専攻「●●ゼミナール」所属。
消費者行動、企業戦略を学び、
論文「大学生におけるプレミアム商品」を執筆しました。

部活動

1年生から「●●大学チアリーディング部」に所属。
初心者として入部した私は、レギュラーを獲得するために、週30時間の全体練習だけでなく「極秘トランポリン特訓」で技を磨き、1年生から全ての大会に出場しました。
チームの主力となってからは、創部以来悲願の「全国大会決勝」へ向け、「チーム全体」を強くすることに全力を注ぎました。
大会直前に肋骨を2本骨折し、出場が絶望的になりながらも、「私がいなければ成立しない演技で抜けるわけにはいかない」、と出場を決意し、
みんなに心配を掛けないよう、痛みを隠して笑い続けました。その姿で「ケガ人が頑張ってるんだからもっと頑張ろう」とチームを盛り上げ、目標を達成することがでた時は本当に嬉しかったです。私は、3年間で何事も「為せば成る」ことと、「みんなで達成する素晴らしさ」を学びました。

志望動機

私にとってテレビは「お助けマン」です。
これまで、摂食障害になりかけた私を救ってくれたり、部活へのモチベーションが落ちかけていた時に励ましてくれたり、単位を救ってくれました。
きっと、テレビは私だけでなく、世間の様々な人々の人生を助けていると思います。
私も、自分がテレビに助けられた経験も活して、テレビに関わる仕事で、人々を助けたいと思っています。

メリットは?

私の強みは「目標への執着心」です。
大学でもそれを活かし、3年間、
創部以来悲願の目標(JAPAN CUP決勝)達成へ「全力」を注ぎました。
骨折し、ドクターストップがかかっても、
「挑戦もせずに目標を諦めるなんて嫌だ」の一心で痛み止めの注射や薬など
あらゆる手段を使って出場したこともあります。
これを活かし、どんな仕事にも自分なりの目標を定めて全力で取り組み、
「読売テレビ」の掲げる目標達成に貢献します。

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