@学生時代に自分自身が力を入れて取り組んだことについて(各50文字以下)
・マネージャーを務めるサッカーサークルで、チームの目標である「日本一」達成に貢献。
・飲食店のアルバイトで大学生リーダーとしてお客様第一のサービスを実行し、サービスコンテストで1位に。
・世界遺産検定2級に挑戦。まとめノートに地図、写真、イラストを貼るなど工夫して合格。
A上記の中で最も力を入れて取り組んだことについて、組織の中で自身がどのように行動したかを交えつつ具体的に入力ください。(300文字)
マネージャーを務めるサッカーサークルで、私たちの代が始動して初めての試合で負けて悔しい思いをして以来勝利のために何が足りないかを常に考えるようになりました。そのため毎回の練習で【選手全員と意見を交換する/選手の動きを観察する】ことを率先して行った結果、実践的練習の不足という課題が見えました。そこで選手・マネージャー全員と相談して練習内容を見直し、2時間の練習のうち紅白戦の時間を20分長く確保できるようになりました。この経験から目標達成のために常に何が足りないか考え、何をすべきか主体的に考えて行動できるようになりました。
B日本生命で取り組みたい分野・仕事を以下の項目から選択ください。
1つめ→【お客様サービス】企画・開発
2つめ→【リーテイル】営業・マーケティング
3つめ→【ホールセール】営業・マーケティング
4つめ→【国際業務】現地法人・事務所派遣
5つめ→【国際業務】事務・管理
C日本生命で取り組みたい分野・仕事の内容を記入く台さ(300文字)
私は日本生命で、個人のお客様に向けた商品の開発に携わりたいと考えています。生命保険は、残された大切な人への想いを伝えることができる商品です。大学時代マネージャーとして選手に寄り添い、ともに勝利を目指してそのために何が足りないのか考えて実行した経験から、お客様に寄り添いともに大切な人へ想いを伝えるためにさらにどのような商品が必要であるかを把握して開発したいと思うようになりました。その中で「FACE TO FACE」でのサービスを中心とした日本生命で、社会の要請やお客様のニーズを正確に把握して、世界一お客様に寄り添ってお客様の想いを伝えることができる保険商品を開発したいです。













