KDDIでやりたいこと
私は貴社の技術を大きな成長が期待できるアジア諸国に広め、将来的には「世界のKDDI」としてより多くの人々の笑顔を作っていきたいです。
そのために、諸外国の人々が上手に機種を扱えるようにしていきたいです。
貴社がアジア諸国に事業参入することによって貴社の収益は増加すると思いますし、事実、モンゴルでの事業も成功しております。そして今後ミャンマーの市場も急成長しようとしております。
そこで私は貴社の事業参入をもっと効果のあるものにしたいと思い、そのためには諸外国での機種の使い方の説明などのサービスの向上が必要となると考えました。
なぜなら発展途上の国などは日本と違い、十分な教育を受けれない人々がいるからです。私は、そういった人々が機種をうまく扱えるのだろうか思いました。
なので、そういったお客様が携帯電話・固定電話を買う前から、無料の講習会などを開き、機種の機能や、便利さを理解してもらい、そのうえで興味を持ってもらえれば更なるシェアの獲得も可能になることはもちろんのこと、お客様の効用も高まり、私が目指すより多くの人々の笑顔を作ることにもつながります
インターネットの可能性は無限大だと思います。その可能性を自分の手でもっと広めていきたいと思っております。
そしてこれを成功させるために様々な料金プランを取りそろえている、なおかつ発展途上国で将来必ず必要になるデータオフロード技術がある貴社の技術力が不可欠であると私は考えます。
・自分史
小学校:3年生のときに野球の魅力にとらわれ私の人間性を作ることになった野球を始める
中学:勉強もせずに野球漬け。しかし3年のときにある先生と出会い、それがきっかけとなって勉強が好きになり文武両道を決意。1日勉強を14時間することもあり、偏差値を42→59まで上げて母校である福野高校に合格
高校:子供のころからの夢だった甲子園出場を目指し野球部に入部。1年の秋からチームのエースとなるが、2年の夏に肩を故障。しかしそこで諦めず5か月間の辛いトレーニングに耐えケガから復帰、3年の夏に甲子園大会出場
大学:高校のとき果たせなかった全国制覇を目標に理工軟式野球部に入部。2年の時に投手として全国大会に出場するも2回戦で敗れる。













