ソフトバンク(通過)のES 2019卒 2

ES研究所

Q1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*

私は5歳から続けている自転車競技で勝敗にこだわり続けてきました。高校2年の時、自身の経験に慢心し、注意を怠った練習中に鎖骨を骨折する怪我を負いました。大きなレース直前だったため、出場を断念することになり、後悔しました。そこで、怪我からの復帰後は、気持ちを入れ替えて試合に挑み、勝利することを目標としました。ブランクを埋めるために上級者の練習を観察し、勝つために必要な条件を洗い出しました。自分1人で達成できなかったことはライバルにも相談し、協力し合うことでスキルの上達に務めました。1年間の努力の結果、再び表彰台に上ることができたときは、気持ちの高揚を抑えられませんでした。上記の経験から、私は勝ちにこだわる”執念”の精神で、目標から”逆算”して勝利に到達する能力が身につきました。

Q2.30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)

30年後の世界では、莫大な情報が世の中に溢れ、人々は1秒で生きているうちに処理しきれないほどの情報量を入手できる世界となっていると考えられる。そこで課題となるのは、人間の情報伝達速度の遅さである。音声やテキストなどの言語による伝達では、ビジネスに貢献する上であまりに非効率となってくる。
そこで私は、脳波の電気信号を利用して、脳とICチップが通信し合うテクノロジーが求められると考えられる。それにより、離れた人間同士でもコミュニケーションを図れるテレパシーサービスが可能となり、言語の持つ役割は限定され、他人の感情や感覚、他人が意識を向けている事柄をシェアすることができるようになる。課題となるのは、情報犯罪に対するセキュリティーである。私は、上記のサービスを普及させるために、脳研究の有識者とセキュリティーシステムのエンジニアとの連携を図った機関を設立し、当サービスの実現化に挑戦したいです。

スポンサーリンク
新宿で就活用の証明写真撮る写真館ならスタジオインディ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ