長瀬産業〈通過〉のES 2018卒 2

ES研究所

学生時代に頑張ったことを簡潔にご記入ください。(各200文字以内)*190

大学3年時、膨大な実験数をこなすことを目標に研究活動に取り組みました。この実現には、実験所要時間と実験成功率を改善する必要があると考えました。そこで、事前準備の見直しを行い、実験工程を記録して失敗の原因を仮説立てた上で毎回教授やTAに助言を求めることで失敗の原因を明らかにしました。これらを半年間継続した結果、所要時間を約30%短縮し、当初0%だった成功率を約50%まで高めることが出来ました。

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