Q.就職活動における企業選びの軸について(300文字)
「挑戦できる土俵がある」と「世界に通用する強みを持っている」の2つです。一つ目の理由は、下記の高校時代の経験や大学時代のバスケットボール部への挑戦などの経験から果敢に挑戦しやり抜く事で大きなやりがいを感じてきたからです。今後も、新たな事に挑戦し成長し続けたいと考えているため、挑戦できる土俵があるかどうかを重視しています。
2つ目の理由は、日本の市場が縮小している反面で、海外の市場が拡大している現状において海外進出が不可欠だと考えているからです。そこで、世界に誇れる製品やサービスを販売する事で、企業の成長に貢献したいと考えているため、世界に通用する強みを持っているかどうかを重視しています。
Q.学生時代に力を入れた事について(300文字)
高校時代の強豪ハンドボール部での活動です。中学校時代は県大会1回戦敗退で終わってしまい、技術向上を目的に全国大会常連校へ入学しましたが、部員は県選抜ばかりでレギュラー獲得は困難な事でした。そこで、チーム最大の強みである超攻撃型ディフェンス(以下:DF)の核になる事がレギュラー獲得に繋がると考え、次を行いました。DFは身体の強さが大切だと考え、毎日2リットル容器で白米を食べました。さらにDFだけを徹底的に鍛える事で、チームにおいて最大限自分を活かせる状態を作りました。その結果、体重が13キロ増加し、チームと自分の強みが合致した事で、DF専門として夏の全国大会ベスト16に貢献する事ができました。(299文字)













