■質問6「大学・大学院での学業」について教えてください。
ゼミ・研究テーマについてご記入ください。
※未定の場合は予定や希望を、所属していない場合は最も熱心に勉強していることをご記入ください。
※できるだけ改行しないでください。
(全角200字以上400字以内)
経済学部に所属し、その中でもより細かい視点で学びたいと考えミクロ経済学を中心に学んでいます。ミクロ経済学は国内や国外の経済問題に関して、独自の視点から理解を深めることが可能です。そして、その問題に関して自分なりの解釈を持ち、周りと意見交換をすることで見識を拡げてきました。その拡げた見識は、様々な日常の経済問題を考える上で役立っています。また、ミクロ経済学は一つの経済問題に関して企業、消費者、社会全体などあらゆる方面からのアプローチを行うことができます。一つの視点からでは見えない課題に関して多角的な視点を持ち、解決策を考えることで学びを深めてきました。そして、そこから「一つの課題に対し、多角的な視点から仮説を立て検証する重要性」を学び、またその力を身につけました。この手法は社会に出て働く際にも、困難や課題に対して多角的な視点から考察することで、結果・成果に結び付けられると考えています。
■質問7「興味を持った当社のビジネスや製品」について教えてください。
まずは一言でご記入ください。
(全角50字以内)
自動車 産業計測機器・真空関連装置ソリューションに興味を持っています。
その理由を詳しくご記入ください。
※できるだけ改行しないでください。
(全角200字以上400字以内)
世界の移動水準の向上に根本から寄与し、世界経済の発展を成し遂げたいからです。大学3年時、100年に1度の変革期である自動車業界と経済の関係という言葉に興味を持ち、企業経済学という講義を履修しました。そして、学習を進めていく中で、国の移動水準の向上が経済の発展に直結していることを知りました。それからは、次世代の『移動』を生み出すものに携わりたいという想いが強くなりました。そうした思いを持ち、就職活動を行うなかでそれを根本の支えているモノの重要性に気付きました。その中でも自動車産業計測機器・真空関連装置ソリューションの事業領域の広さこそ、産業の基盤として自身が考える移動水準の向上を実践できるモノづくりだと確信致しました。将来は貴社で、この分野に営業として携わりたいです。そして、私の強みである『結果にこだわる力』を活かして、世界の移動水準の向上とともに世界経済の発展を貢献したいと考えています。
■質問8「自己PR」をお願いします。
◆自己PR
自由にご記入ください。
※できるだけ改行しないでください。
(全角200字以上400字以内)
私は常に結果にこだわる人間です。例えばDJ仲間と共に「アニソンDJイベント」を開催した際にも、目標集客人数の達成とイベントの黒字化には誰よりもこだわりを持ち取り組みました。目標である30人の集客達成のために、演者の所属しているコミュニティに偏りがないかの確認や演者個人の集客力を考えて「人選」を行いました。また、「SNSでの広報活動」にも尽力し、特に注力したチラシを用いて毎日ターゲット客への呼びかけを行いました。その結果、目標集客人数の達成とイベントの黒字化に成功しました。このように、やるからには結果を残したいという思いと、結果を残せば次回に繋がるという考えのもと、一切の妥協を無くし現実的な選択を優先して計画を練り、実行することで結果を残しました。イベント終了後、一緒に取り組んだ仲間との抱擁は忘れられません。この常に結果にこだわるという強みを活かして、貴社の業績に貢献したいと考えています。













