学生時代に熱意を持って取り組んだ経験
サークルで目標達成のためにどうしたらいいかを、みんなを集めてまとめた
その取り組みの中で達成感を得たことと、得るまでに取り組んだこと
私はまず一人ひとりの現状に対する思いを知るために、個別で話す時間を設けました。すると、掲げられている目標の具体的な実現方法を考えられていなかったり、個人では考えていてもそれをみんなに共有しなかったことで、バンドとして実行に移せていないことが明らかになりました。これを踏まえて私は全員で話し合う場を設け、目標達成のための綿密な方法を統一させました。具体的には、全員のスケジュールを合わせやすい朝に練習時間を確保したり、グループ通話を用いて定期的に課題を共有するようにしました。その結果、全員が一体感を持って練習に取り組むようになり、同期ライブだけでなく多くの大規模なライブに呼ばれるようになりました。この経験から私は、課題が出来たときには周りと話し合い、協働して課題を克服することが大切だと学びました。
あなたが「食が好き」とわかるエピソード
私は「食べること」を常にどこかで考えてしまう人間です。生活の中心が「食」であるため、周りの友達も食の好みが合う人がほとんどです。私にとって友達と遊びに行くことは、一緒にご飯を食べることを意味していると思っており、「〇〇の〇〇が美味しそうだから、食べに行こう!」と遊びに誘うことが多いです。美味しい食べ物や人気の飲食店のリサーチを無意識に行っているため、おすすめのランチやスイーツはすぐに答えられます。
職種を選んだ理由
私は「自分が考えた新しいアイデアを形にできること」を就職活動の軸としているため、商品企画に携わりたいです。私は普段からアイデアを出すことが好きで、それを形にできたときにやりがいや自分の存在意義を感じます。そのため仕事を通してこれを実現するために高いモチベーションで働くことができます。若手のうちからチャレンジできる環境が整っている貴社でこの強みを最大限に活かし、より良い商品の企画を目指します。













