りそな銀行(リテール営業)インターン(通過)のES 2025卒 2

ES研究所

①ガクチカ 30

スポンサー契約、経費削減で部員の金銭的な負担を軽減させたこと

②それを実現するために自身がとった行動 300

年間30万円と言う費用が部員の大きな負担になっていると感じ、部費以外の収入源の獲得、諸経費の削減に取り組んだ。部費以外の収入源として、大学からの助成金やOBからの支援金は増やすのが難しいと考え、スポンサー契約を提案した。スポンサーの獲得は過去にOBからの猛反対を受けて断念しており、最初は私も強い反対を受けた。だが粘り強く交渉を行い続けることで妥協点を見つけ、条件付きではあるがスポンサーから年間100万円の支援を得ることに成功した。その結果、年間の部費を30万円から23万円に7万円削減し、部員の金銭的な負担を大幅に軽減させた。

③応募したきっかけ 100

自らスポンサーと契約を結び、金銭面での支援のありがたさを実感したことがきっかけだ。また、お客様に寄り添った提案ができる仕事がしたいと考えており、リテールに特化した貴行に魅力を感じているからだ。

④ワークショップで学びたいこと期待していること 200

「リテールNo.1」を掲げる貴行のリテール事業でのこだわりや社員の方の思いを直接感じたい。ワークショップではマネージャー経験で培った「傾聴力」を活かし、お客様に寄り添った考えができるのか試したい。また、将来的に人々の挑戦を支えたいと考えているが、自分がどのような形で貴行の事業に貢献できるのか、自分の思いが貴行で叶えられるのか明確にしたいと考えている。

⑤志望理由300

お客様一人一人に寄り添い、人生に深く関わることができる個人営業がしたいと考えているからだ。学生時代のマネージャー経験から「人々の人生を支える仕事がしたい」と考えており、また、所属する部活動で自らスポンサー契約を結び、金銭面での支援のありがたさを実感したことから、金融業界を志望している。中でも「リテールNo.1」を掲げ、信託併営である貴行の下でなら、お客様の幅広いニーズにも対応することができると考えた。将来は自身の強みである当事者意識の高さと粘り強さを活かして、「社内外問わず多くの人からの信頼を築き、尊敬される人」になりたい。お客様が抱える問題を解決するだけでなく、お客様自身も気づいていない問題を見つけ、貴行でだからこそできる幅広い分野にわたる期待以上の提案をしたいと考えている。

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