大学で一番力をいれたこと(50字以内)
アルバイトのフロアスタッフとして“逆算の徹底”で困難な状況下でも仕事を習得するということです。
その時どのような目標を立てたか(50字以内)
仕事が一番できる人間になり、フロアスタッフのリーダーであるトレーナーを任されることです。
取り組んだことについて
1なぜそれに力をいれたのか
2具体的にどのようなことを行ったのか
3どのような壁にぶつかりその状況をどのようにのりこえたのか
4その経験を経てあなたの行動がどのように変わったか、またこれからどのように活かしていくのか
を盛り込んで(600字以内)
私は大学1年次から、飲食店でフロアのアルバイトを継続しております。当初、周囲に業務を教えてくれる人がおらず、業務を学ぶことができませんでした。困難な状況であっても、できない自分を認めたくないと考え、トレーナーを任されることを目標に業務に取り組みました。これを実現するためには圧倒的な能力と、周囲からの信頼が必要であると考え、次の2つに力を入れました。1つ目が「主体的な能力の獲得」です。具体的にはメニューやマニュアルを持ち帰り、商品や接客の知識を身に着け、早めに出勤して未習得業務を学ぶこと等を徹底しました。特に、割引や売店会計など複雑なレジ操作に苦戦しましたが、休憩時間を利用して機械に触れながらレジ操作を習得しました。2つ目が「感情の抑制」です。周囲から信頼されるためには、理性的に安定して業務や指導を行うことが必要となると考えました。余裕がない状況であっても感情的に後輩の指導や、業務に当たらないということに努めました。また、周囲にそのような人がいた場合には、それを指摘し改善していきました。以上のことを一年間継続した結果、店長の指名でトレーナーになることができました。この経験から正しい努力を目標から逆算してひたむきに継続することで、自らを変えることができるようになりました。この経験を貴社の直需タイヤ営業でお客様の信頼を獲得し、リピーターを増やすことを目標に設定し、活かしていきたいです。
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あなたにとって当社はどのような会社ですか
そのイメージの中でどの部分があなたの志向とマッチして応募に至ったか
私にとって貴社は“可能性を追求し続ける会社”です。貴社はタイヤ事業において、すでに国内に留まらず世界でナンバーワンシェアを誇っております。しかし、その業績に満足することなく「断トツ」を目指し、鉱山用タイヤの普及や、修理等の保守の部門にも積極的に力を入れている点でそのように考えました。この点で、私の「可能性がある限り挑戦したい」という上昇志向に通じるものがあり貴社に貢献したいと考え応募致しました。
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自信があるもの一言(50字以内)
ひたむきな努力です。













