がくちか
大学のテニスサークルにて、2年時に経験者だけが楽しめる環境から部員が40人減少し、部長として新入部員の定着率80%を目標に尽力しました。プロを招いた初心者講習会を開催、同時に指導法を学び、活動で継続をしました。また、部員同士の接触頻度や定性情報に合った対応で部員と後輩の関係性を強化しました。以上を1年間継続した結果、新入部員30人中28人の定着を達成しました。
「強みと弱み」
私の強みは、現状に満足せず、更に高みを目指すことです。
今よりもっと良いものにすることを心掛け、妥協はしないで全力で課題に向き合うことが出来ます。
弱みは心配性であることです。万全でないとなかなか行動に移せないことがありますが、その分早めに行動をすることと、問題を大きく捉えすぎないように、しっかり考えて適切な判断をすることを心掛けています。
「志望動機」
貴社を志望する理由は2つあります。
1つめは、自らの成長に比例した評価がされることです。私の強みである「現状に満足せず、更に高みを目指す」精神を活かして、成長できると考えました。
2つめは、単に求人を載せるのではなく、傾聴から企画提案によって企業の改善を考えた営業スタイルに感銘したからです。
「顧客のニーズやメリットに見合った商品なら、絶対に伸びる」と言う信念のもと、顧客のニーズを具現化し、今までになかった常識を覆す商品づくりで、顧客のニーズを掴んでいる点と、人の生活やビジネスを快適にする価値の提供にあたって今後、目を逸らすことの出来なくなるであろう環境問題に配慮した製品作りと取り組みによって環境改善と言う点からも価値を提供していることに感銘し、興味に至りました。
仕事とは何か?
成長の中に自分を埋め込むことで世の中の悩みを解決していくことだと思います。
世の中の人々の悩みを解決するには企業の成長が欠かせません。この成長に貢献することが仕事です。
今後アルバイト(人材)はどうなっていくと思うか
少子高齢化社会でアルバイトの需要がより多くなっていくと思います。
また、この需要の高まりから、学生には、学業と両立しやすく、楽しい仕事、パートの方には時間の調節がしやすり仕事など、アルバイト(求人紹介)というくくりではなく、個々のニーズに対応するような仕組みが必要となると思います。
どうやって競合他社に勝っていきNO1を目指しますか
営業力や提案力の強化によっててっぺんをとります。多くの競合他社がいる中、お客様から選ばれて行くにはやはり、価格以上にニーズを徹底的に汲み取って提案していく力と、それを伝えられる営業力が要だと考えます。
なぜ人材業界なのか
私は「人々の挑戦を後押したい」という思いがあります。中でも人々の自己実現をする手段として「仕事」というフィールドがあります。実現のために挑戦する中で人々の働く、と言う問題を解決することが、より多く、より大きな挑戦を後押しできると考えたからです。













