ゼミや研究内容について(200字)
ゼミで、企業が抱える経営課題について学生が提案をするビジネスコンテストに参加しました。5カ月間チーム9人で、〇〇のレジャー施設を管理運営する企業が抱える「観光客数の低迷」という課題に取り組みました。「〇〇=〇〇」というキャッチフレーズがないことが知名度につながらないのではないかと考え、「〇〇」というコンセプトを設定しテーマパーク化する案にまとめました。具体的な運用については検討段階です。
あなたが当社を志望した理由と、当社で取り組んでみたいことについて、ご記入ください。(300字)
【当たり前の毎日を支え、豊かにしたい】という想いを実現すべく貴社を志望します。 私はテニス部の団体戦でチームの代表として戦った経験から、人の想いを繋げ感動を与えられる仕事をしたいと考えており、生活の「当たり前と感動」を同時に作れる鉄道業界に興味を持ちました。 中でも不動産、運輸、レジャーの多方面から街づくりに携われ、新事業に果敢に挑戦し感動を生み出す貴社ならではの社風に惹かれました。 入社後は「駅から始まるまちづくり」に携わり、来る人と迎える人、住む人同士、多くの事業者を繋げ、想いを1つにすることで「こころまち」だと思ってもらえる「面」のある街の実現を目指します。
ガクチカ(400字)
高校時代でのテニス部の練習メニューの考案です。私の所属チームは、県大会で毎年2回戦敗退校でした。負けず嫌いであった私は、この状況を打破しベスト4を実現したいと考えました。しかし、そのためには全体的に選手の実力が足りないと感じ、私は「メニュー改革」を提案しました。それまでチーム全員が同じ内容で取り組んでいた練習メニューに、3点工夫を加えて変更しました。1「強豪チームの選手のスキルや試合時の動き方の分析を反映」2「一人ひとりの苦手意識を聞き、足りていないスキルの明確」3「選手ごとに課題克服メニュー」によって個々に合わせたメニューにしました。その結果、チーム全体の力が底上げされ、初の県大会3位を実現できました。自分たちで考えた練習を皆で励ましあいながら取り組み、チームの結束力も高まりました。この経験から、現状を冷静に分析して、課題にあった対策を立てる必要性を学びました。
あなたの人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください。(400字)
テニスの個人ランキング県100位から20位を目指した経験です。私は中学・高校時代6年間テニス部に所属していました。小学3年生からテニスを習っていたにもかかわらず、中学入学当初、個人ランキング県100位にも入れないスタートでした。その際、大変悔しい思いをし、県20位以内に入ることを目標に練習に励むことを決心しました。当時の私にとっては、県20位というのは非常に高い目標で、圧倒的に実力が足りていませんでした。そこでより強くなるために、「強化ノート」を作成しました。以下三点「毎日の振り返り」「監督からのご指摘」「負けた要因」を毎日記入しました。ノートを見返すことで自分の弱点を明確にし、その対策を考えました。そしてそれを監督に提案し、アドバイスをもらって練習することを繰り返しました。その結果、高校2年次に県19位という結果を残すことができました。
あなたご自身を最もよく表す写真(1枚)をアップロードしてください。
その写真から伝えたい自己の特徴について、自由にご記入ください。150文字以下
この写真は、中学3年次に出場したテニスの試合中の一枚です。私は何事も「楽しむ」という姿勢を大切にしています。私は団体戦が非常に苦手でしたが、周りの声援を武器にして楽しむことで、苦手意識を克服しました。この経験から、何事も自分が楽しんで前向きに取り組むことを大切にしています。













