サントリーホールディングス【落選】のES 2016卒 2

ES研究所

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サントリーで具体的にやってみたい仕事とその理由を書いてください。

(A4 1/4枚)
料理店営業部で、顧客の心のシェア率にこだわる営業を積み重ね、自社商品のシェア率と圧倒的存在感を実現したいです。具体的には、二度と他社に浮気することのない「サントリー客」の創造です。その理由は2点あり、まずは、今後の酒類業界で勝ち残るには、心のシェア率の高い顧客を大量に作る必要があると考えるためです。縮小市場の中で、顧客の熾烈な奪い合いが起こっており、市場シェアと売上を純増させ続けるには、「サントリー客」を最大化し、他社に顧客を奪われないことと、営業担当がより深い課題を聞き出し、課題を顕在化してより深く顧客に関わっていく必要があると考えます。次に、圧倒的な自己成長をそこに期待するからです。これらの実現には、商品だけでなく、課題解決にあたる営業担当を信頼してもらう必要があり、その信頼獲得のためには、契約を勝ち取って満足するのではなく、時代の変化に伴って生じる課題を長期的に解決していく必要があります。こうした店舗や法人からの信頼の獲得は並大抵のことではないと考え、それ故に、圧倒的な自己成長を期待しております。

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今までの人生における『挑戦』または『創造』の経験について

(A4 1枚)
~サントリーは「やってみなはれ」精神で、様々なことに挑戦し、新しい価値を創造してきました。チャレンジ精神あふれる皆さんのエントリーシートを楽しみにしています~
※フォーマットはご自由にお使いください。写真・グラフ・イラスト等 何でも利用いただいて結構です。
創造に挑戦する要素は3つあります。
1、普通じゃないことを
2、普通じゃない程度で
3、普通じゃないやり方で
実現することです。
この写真は、1日遅れのハロウィンの実現という新たな「創造」と、通行人の視線を独占する且つ、見ず知らずの100人と握手するという「挑戦」を試みた写真です。昨年の11月1日、世の中はハロウィンの翌日ということで、普段の休日の夜とは思えない静けさであったのですが、私はそれを機会だと捉え、このような格好をしたところ、多くの通行人に写真や握手を求められました。この時、私が見かけた通行人のほとんどが笑顔になり、また、週末の夜の街がいつも以上に賑やかになったことから、「ハロウィンの2次会」を開催することができたと考えております。このような行動が示すように、私は、公序良俗を遵守する前提で、人の幸せの実現のためであれば、たとえ非常識であっても、自分ができることは果敢に「チャレンジ」する人間であると自負しております。

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