日本テレビ(制作総合職)(不通過)のES 2024卒 2

ES研究所

日本テレビを志望する理由と取り組みたい仕事を具体的にお書きください。
(250字以上350字以内)

家族の会話の話題に上がり「時間」を共有でき、正しさ・楽しさを届ける情報番組を制作したいため志望する。
テレビはコンテンツとして共通の話題を提供
する役割を担う唯一のコンテンツであり、学生時代は家族とのテレビ番組を視聴する、番組の話題を話すなどの有意義な時間を過ごした。
また、情報の「正しさ」とコーナーや伝え方や「楽しさ」の掛け合わせが番組魅力を追求することであり情報番組を介して家族が時間の共有を提供できると考えている。
テレビを視聴するニーズや選択率は時代によって変化している昨今だが、御社の『ZIP』で掲げているような「日本の朝をもっと楽しくHAPPYに!」をコンセプトとした情報番組を『24時間テレビ』や『カラダWeek』をチーム一体となり制作している風土の下、制作したい。

今までで、「自分が1番成長した」と思う経験は何ですか?
それが「いつのどんな経験」で、その経験により「自分がどう成長したか」を具体的に詳しくお書きください。
※動画課題の内容と重複していても構いません。
(300字以上400字以内)

大学時代の準体育会アメフト部分析官リーダーとしての経験である。
組織の一部門のリーダーを担い成果に貢献する経験が初めてであった。
「立場の違う者に対して提案することの難しさ」を痛感した。
分析官はプレーを直接行わないが、映像をもとにプレイヤーに提案や指示を送る役割である。
そのため、満足いくパフォーマンスのために提案をプレイヤー側に納得してもらう必要があり戦術の提案に説得力を持たせることが課題であった。
そのような環境下で、従来の目立ったプレーのみに着目し戦術を提案するのではなく、各プレーの選択率・成功率を数値として計算し定量的な要素を持った提案を徹底した。
この経験の中で、「立場の違う者を想定する提案アプローチ力」に身につけ成長することができた。

上記エピソードのタイトルをお書きください。
(30字以内)

【成長】準体アメフト 分析官に求められる想定力

今までで、1番あなたの心に残ったコンテンツは何ですか?
その理由とともにお書きください。
(250字以上350字以内)

スポーツ専門のビデオ・オン・デマンド・サービスであるDAZNが配信している『Jリーグジャッジリプレイ』である。
ネット配信型のコンテンツの特徴を活かしユーザーが知りたいニッチな情報をアカデミックな仕上がりで制作している点が魅力である。
世の中には、マイナーではあるが一定数の人々が興味を持っている領域かつ情報が非対称になっている点が多く残されていると考えている。
そのようなニーズを持った人々にネット配信型のコンテンツを提供しテレビ型とネット配信型の補完関係を持ったコンテンツ制作が今後のコンテンツ制作の鍵になると考えている。”

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