Webエントリーシートの質問事項
•出身高校名、所在地、入学年月、卒業年
•在学中(または卒業済)の学校の入学・卒業(見込)年月
•大学院生の方は卒業大学名、卒業大学の入学・卒業年月
•これまでに取得した単位数と科目数、成績別の科目数、特に力を入れた科目名
•ゼミ・研究室の担当教授名、研究内容、役職名、所属人数
•3カ月以上の留学経験の有無および国名と学校名
•TOEICスコア、およびその他の語学に関する資格
•クラブ・サークルの名称、活動内容、役職名、所属人数
•6ケ月以上継続したアルバイトの有無および内容
•当グループを志望したきっかけ(具体的な出来事)<200字以内>
私が貴行を志望する理由は2つあります。
「銀・信・証」の連携でお客様の信頼を得るための迅速な対応が実現できること
•当該コースを選択した理由<100字以内>
お客様と一番近い距離で信頼関係を築きあげたい
ライフイベントを経験しながら長く働きたい
以上のことが実現できるのが貴行の特定職・窓口事務コースだからです。
職種の志望理由
自分の強みである「相手の目線に立って考える力」を最も活かせる職種であると考えたからです。窓口業務は銀行業務の土台を担っており、お客様の生の声を聞くことができる仕事です。直接お客様と関わるからこそ、よりよいサービスを提供する必要があり、成長できると考えました。
「銀行の顔」となり、お客様と社員の双方を「支える」このコースは、「相手の目線に立って考える力」と、今まで集団生活の中で培ってきた「サポート力」という自身の強みを活かすことができると考えたからです。
私は中学、高校とバレーボール部で副キャプテンとしてチームに貢献しました。リーダーシップをとる人が以下に動きやすく活動できるか、チームの状態を
が私にとってやりがいであると感じたからです。これからも、貴行のサポート側にたち、貢献したいと考え志望いたしました。
金融の知識が全くなく相談するときに、まず思い浮かべるのは銀行の窓口だと思った。不安いっぱいで来るお客様を経済面だけでなく、精神面からも支えたい。
また、自分の強みである一人ひとり同じ目線に立ち考えられる力を生かし、お客様と会話する中で、お客様も気づいていなかったニーズを見つけ出すことができる。
志望理由
貴行を志望した理由は大きく2つです。1つめは「One MIZUHO」体制です。銀行・信託・証券の連携から、多様化するお客様のニーズに対し、迅速に、かつ最適なご提案が可能だと感じました。また、自身が担当したお客様に最後まで寄り添い、責任を持つことができるところも魅力です。2つめは「人」です。支店訪問した際に感じたアットホームな雰囲気は、お父さん・お母さんのような行員さんの醸し出す“安心感”が結集したものだと思います。入行後は、私も先輩方のように、お客様に頼られる存在になれるよう努力したいです。
貴行のイベントの参加を通じて、真にお客さまを想いニーズに応えている貴行に強い魅力を感じました。全都道府県に支店を持ち、「銀・信・証」のグループ力でお客さまのニーズに迅速・的確に応え続けているのは、お客さまを心から支援したいという強い想いがあるからこそ出来ることだと考えます。私も同じ想いを共有し、貴行の一員として働きたい。そう強く思ったのがこのイベントであり、第一志望に至るきっかけになりました。
•これまでに一番力を入れて取り組んだ出来事<30字以内>
「某球技」というニュースポーツの普及活動に注力しました。
•その出来事について<300字以内> 1.いつ頃の出来事か
2.得られた成果やそれに至る工夫
3.苦労やそれを克服するための努力等
大学3年間「某球技」というスポーツの普及活動をしました。
その活動の中でも最も力を入れたことは、
大学3年間某球技というスポーツの普及活動に注力しました。その活動の中で私が最も力を入れたことは、小学生やシニアの方向けの指導です。ルールや戦略を理解するのに時間のかかる小学生や、体力があまりない老人の方など、自分とは立場が異なった人達にこのスポーツの魅力を深く伝えることは大変難しいことでした。そのため、私は常に相手の立場に立った指導を心がけ、オリジナルの模型を使った説明や、体に負担のかからない練習法考案や、練習を段階式にするなど飽きることなく、競技の魅力を理解してもらう工夫を凝らしました。結果、指導した方たちは大会の常連となり、某球技について熱く語り合う仲になることができました。
私は某球技というスポーツの普及活動に注力しました。普及活動の中でも力を入れた活動は、小学生への某球技指導です。某球技はルールが複雑であり、それを多数の小学生に対して教えることは、決して簡単なことではありませんでした。当初は、私の話すら聞いてくれない小学生に困惑しましたが、私は常に小学生の立場に立ったわかりやすい教え方を心がけました。わかりやすく言葉を咀嚼することや、ホワイトボードを用いた説明、小学生が飽きなることのないような練習など、日々工夫を凝らして指導を行いました。その結果、小学生は上達していき、当初は全く勝つことができなかった大会で、入賞を果たすことができました。
•当グループ以外の受験予定先
•資格試験等の受験状況について













