将来あなたがやりたいと考えていることを記述してください。
私は貴行の一員として、中小企業の発展に寄り添うことで社会の発展に貢献するとともに、「鶴見さんがいたから」と言っていただけるような「信頼される人材」になりたいと考えています。日本企業は中小企業が全体のほとんどを占めると言われており、その中でも事業の拡大や資金調達、事業承継など求めるニーズは多岐にわたります。私はそのような場面で、自身の強みである「誠実さ」と「論理的思考力」を存分に活かせると考えています。具体的には、顧客から話を引き出すための「誠実な対応」でニーズを的確に把握し、それを満たす上で「何が必要なのか」を論理的に考え出し、顧客に対するソリューションとして提案していきます。このように経験を積み重ねることで自己成長をしていくだけにとどまらず、中小企業が抱える課題を解決していくことによって成長を社会貢献として還元していくとともに、社会人としての信頼を獲得していきたいです。”













