みずほ銀行(総合職)(通過)のES 2024卒 2

ES研究所

学生時代に最も力を入れたことを入力してください。

大学生活で最も力を入れたことは、大学の研究会で政策フォーラムへの出展に向けて執筆したグループ論文です。私たちは「高齢介護職員の労働災害の防止」をテーマとして研究に取り組んでおり、論文を出展する政策フォーラムで賞を取ることを目標に定めていました。私がグループで果たした役割は「研究計画の管理」でした。研究計画をリストにして「見える化」し、また口頭でも伝えることでグループのメンバーに確実に共有するよう心がけ、またそれに沿って現状の調査や実証分析、政策の考案などを行えるよう、リマインドや予定の調整を行なっていました。その結果、ただ論文を完成させるだけではなく、多くの時間を政策効果の検証や論文の推敲といった完成度を高めるための作業に充てることができました。こうした自分の取り組みは微力ではあるものの、間違いなく政策コンクールでの高評価や賞の受賞に寄与している、と自負しています。

本行への志望理由と選択するコースを入力してください。

私は「誰かの挑戦をそばで支えたい」という想いから、「自分の仕事」で課題解決をサポートする事を最も重要視しています。そのために銀行業、特に膨大なノウハウと幅広いソリューション能力を持つメガバンクを志望しています。その中でも貴行は、銀行・信託・証券が一体となった「One MIZUHO」体制によって、他行には無い「グループが一丸となった、最高品質の幅広いソリューション」を、顧客のニーズに対して忠実に提供しています。私はそのような、他行と比較しても「顧客に寄り添い、ニーズを満足すること」を徹底した貴社の経営姿勢に非常に魅力を感じており、自分が働いて最もやりがいを感じられると期待しているため、貴社を志望しています。入行後は業務領域に捉われず、海外への挑戦も含めて若いうちから主体的に仕事に取り組みたいと考えているため、オープンコースでの入行を志望します。”

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