■大学時代について
・大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。 ※
ゼミ・研究室
勉学
部活(体育会系)
部活(文化系)
サークル
〇アルバイト
その他
上記設問にて『その他』を選択された方は、こちらに入力してください。
(50文字以内)
・その内容について教えてください。 ※
(400文字以内)
【大学1年からオープニングスタッフとして雑貨屋のアルバイトを継続】オープン後の売り上げ低迷を挽回し、店に貢献したいと思い「全15店舗中売り上げ8位から1位」を目標とした。店と客の関係を俯瞰的に捉え「購入」に至る過程を見直すため、1接客による客の潜在ニーズの発見2商品配置の見直しを課題とし、次の2点を実行した。1.新接客マニュアルを作り、スタッフに接客練習を呼びかけた。顧客を理解し一歩先を読み行動できる仕組みを作ることで、信頼関係を築くことができた。2.より多くのお客様の興味をひくように、店頭に季節のイベントを意識したギフトセットを展開することを学生の身ながら店長に提案した。これを3か月継続した結果、売り上げ1位になり「またこの店で買うわ」との声も頂いた。この経験から「目標達成への強い信念と粘り強さ」という強みが培われ、また「現状に満足せず、問題の本質を捉えて行動し続ける大切さ」を学んだ。
・新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 ※
(400文字以内)
【大学1年より始めた、個別指導塾の指導経験】自分の浪人で培った知識を誰かのために役立てたいと思い、高校生に英語の指導を始めた。毎回授業前にテキストを念入りに予習して、授業中にできるだけ多くの知識を供給しようと努めた。けれども一向に生徒の理解力ややる気は上がらず、成績を上げることはできずに苦労した。しかしこの事実をよりよい指導で生徒の役に立てるチャンスだと捉え、指導方法を改善しようと試みた。そこで、この失敗の原因を自分のやり方で一方的に指導していることだと考えた。そこから、1徹底的に生徒の声を聞き、信頼関係を構築すること2臨機応変にその人にあったやり方を模索することの2点を課題とし改善のため行動した。この結果、担当生徒の偏差値を1年間で40から60に上げ、志望校に合格させることができた。この経験から、【相手の視点を大切に、何事も決めつけないことが次の成長につながる】ことを学んだ。
・周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。 ※
(200文字以内)
【サークルの学園祭食品出店の企画経験】「個人も組織も満足する企画」のため、「適材適所を意識した仕事配置の決定」と「部員個人の明確な目標設置」に注力した。結果、個人の動機と組織の結束力を高め、当初困難と思われた目標本数1600本も達成。この経験から、自らの提案や行動によって周囲の方が自分らしく力を発揮することにやりがいを感じた。また、「周りへの尊重を忘れず真摯に向き合い行動する大切さ」を学んだ。
■大学時代について
大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。 ※
アルバイト
その内容について教えてください。 ※
【大学1年からオープニングスタッフとして雑貨屋のアルバイトを継続】オープン後の売り上げ低迷を挽回し、店に貢献したいと思い「全15店舗中売り上げ8位から1位」を目標とした。店と客の関係を俯瞰的に捉え「購入」に至る過程を見直すため、1接客による客の潜在ニーズの発見2商品配置の見直しを課題とし、次の2点を実行した。1.新接客マニュアルを作り、スタッフに接客練習を呼びかけた。顧客を理解し一歩先を読み行動できる仕組みを作ることで、信頼関係を築くことができた。2.より多くのお客様の興味をひくように、店頭に季節のイベントを意識したギフトセットを展開することを学生の身ながら店長に提案した。これを3か月継続した結果、売り上げ1位になり「またこの店で買うわ」との声も頂いた。この経験から「目標達成への強い信念と粘り強さ」という強みが培われ、また「現状に満足せず、問題の本質を捉えて行動し続ける大切さ」を学んだ。
新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 ※
【大学1年より始めた、個別指導塾の指導経験】自分の浪人で培った知識を誰かのために役立てたいと思い、高校生に英語の指導を始めた。毎回授業前にテキストを念入りに予習して、授業中にできるだけ多くの知識を供給しようと努めた。けれども一向に生徒の理解力ややる気は上がらず、成績を上げることはできずに苦労した。しかしこの事実をよりよい指導で生徒の役に立てるチャンスだと捉え、指導方法を改善しようと試みた。そこで、この失敗の原因を自分のやり方で一方的に指導していることだと考えた。そこから、1徹底的に生徒の声を聞き、信頼関係を構築すること2臨機応変にその人にあったやり方を模索することの2点を課題とし改善のため行動した。この結果、担当生徒の偏差値を1年間で40から60に上げ、志望校に合格させることができた。この経験から、【相手の視点を大切に、何事も決めつけないことが次の成長につながる】ことを学んだ。
周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。 ※
【サークルの学園祭食品出店の企画経験】「個人も組織も満足する企画」のため、「適材適所を意識した仕事配置の決定」と「部員個人の明確な目標設置」に注力した。結果、個人の動機と組織の結束力を高め、当初困難と思われた目標本数1600本も達成。この経験から、自らの提案や行動によって周囲の方が自分らしく力を発揮することにやりがいを感じた。また、「周りへの尊重を忘れず真摯に向き合い行動する大切さ」を学んだ。













